所属・認定トレーナー

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うごきのクリニック 所属トレーナー

うごきのクリニック代表

後藤 淳一

スキー・水泳など多数の全日本クラスの選手の指導を経て、1998年に慶応義塾大学医学部競走部のコーチに就任。2004年より「0歳からのかけっこ教室」を主宰し、子供の運動能力の開発にも力を注いでいる。
また、介護予防として、正しい立ち方・歩き方の普及に努めている。

阿邊山 貴雄

コンディショニングコーチ

阿邊山 貴雄

日本代表スポーツ選手としての経験を生かし、怪我なく全力でできるようにサポートする治療院 ・Eカイロ・ を経営。意識エネルギー(メンタル面)がとても大きいことを教える。全ては自分自身と向き合う時に変化や成長が促されること。この体感を、うごきのクリニックを通してお伝えできればと思っております。

長谷川 佑太

コーチ/ムエタイジムオーナー

長谷川 佑太

中学・高校時は陸上部短距離所属、日本体育大学卒業後、ニュージャパンキックボクシング連盟プロライセンス取得。2000年に渡タイ。日本人幼稚園にて保育士・幼児体育指導者を経て、2009年9月にムエタイジム、『YS Kick Sport Gym I』を設立、園児〜大人まで幅広い年齢層の方々にムエタイ指導を行なっている。
<一言>どんなスポーツでも、基本となる動きは『走る』です。低年齢のうちに正しいフォームを身につけ、いろいろなスポーツに応用していけるといいですね!一緒に楽しく走りましょう!

樋口 大輝

コーチ/プロサッカー選手

樋口 大輝

高校、大学と九州選抜に選ばれ、九州学生サッカー界を代表するサイドプレーヤーとして活躍。ガイナーレ鳥取→佐川印刷SCと国内でプロとして活躍し、2011年からは鳥取時代の監督だったヴィタヤ・ラオハクルが監督を務めているタイ・プレミアリーグのチョンブリーFCに入団。2014年、タイ3部リーグのタイ・ホンダFCへ移籍後、キャプテンとして各デビジョンにて昇格に大きく貢献した。
現在はチュラロンコン大学が母体のチャムチュリーユナイデットにてプレーするとともに、ピースボールアクションの代表やかけっこ指導などを通してサッカーと子どもの未来を繋ぐ活動を頻繁に行っている。

パーソナルトレーナー

米澤 由幸

1983年大阪府出身。34歳。
幼少期は野球、小学3年生より本格的にサッカーを始める。クラブチームや強豪高の金光大阪高校に所属。全国社会人選手権に出場。大学ではスポーツサイエンス・バイオメカニクスを専攻し、トレーニング論や動作解析など科学的にスポーツの動きを研究する。社会人になってからは、伊藤園にて営業トップの成績をおさめる。大学での研究を生かすべく株式会社ライザップに立ち上げ期より入社。大阪・京都で店舗をトップの実績をだし、その後名古屋や東京の下位の店舗の立て直しや本社にて店舗の運営マニュアルの担当を任される。
現在はうごきのクリニックでパーソナルトレーニングをする一方、「スポーツ万能な子どもを育てる12のドリル」のセミナー講師を務め、サッカーチームの創設を行っている。

佐藤 洋一郎

コーチ

佐藤 洋一郎

戦績
アマチュアボクシングジュニアオリンピック準優勝
キックボクシングカミナリモントーナメント優勝
ノーギ柔術全日本優勝
第三代修斗環太平洋ミドル級チャンピオン

塩家 吹雪

陸上コーチ

塩家 吹雪

NPO法人シオヤレクリエーションクラブ理事長

日本パラ陸上競技連盟普及振興委員、日本障がい者スポーツ協会 公認障がい者スポーツコーチ、日本パラ陸上競技連盟 公認パラ陸上競技上級コーチ、日本体育協会 公認陸上競技指導員、
IAAF CECS レベルIコーチ、IAAF キッズアスレティックス・インストラクター

新潟県出身、陸上競技の元選手。 現役引退後は短距離種目の全盲ランナーの伴走者として活躍。現在は、未就学児から一般の方を対象に、障がいの有無にかかわらず、陸上競技全般(特に走競技) の指導を行う。指導が難しいとされる脳性麻痺の選手育成に携わり、国際大会でメダリストを輩出 するなどの実績を上げている。体のバランスを意識したフォーム改善や、自身の経験をもとに考案されたトレーニング理論には定評がある。障がい者スポーツの発展と普及に向けて、毎年都内を中心とした幼稚園・小中学校・高校・大学での講演会活動も精力的に行う。

沖野 敦郎

義足装具士

沖野 敦郎

1978 兵庫県生まれ
中学時代から陸上競技を始める。
1997 山梨大学機械システム工学科に入学
同時に陸上競技部にも所属
留年をした大学3年次にテレビでシドニーパラリンピックを見て衝撃を受け、人生の方向を転換
2001 山梨大学を卒業後、埼玉県の国立障害者リハビリテーションセンター学院 義肢装具学科に入学
2004 公益財団法人 鉄道弘済会 義肢装具サポートセンター勤務
2008 北京パラリンピック日本代表義肢装具メカニック
その後、海外の大会に義肢装具メカニックとして帯同
2016.10 前職を退社後、「オスポ(オキノスポーツ義肢装具)」を設立 

池田 樹生

パラ陸上競技選手

池田 樹生

生まれつき手足に障碍がありながらも、幼い頃から兄の影響もあり野球、サッカー、バスケットボールをはじめとする多くのスポーツに携わってきた。

現在は、中京大学スポーツ科学部競技スポーツ科学科に在籍しながら同大学の陸上競技部に所属をしている。2016年にはT44クラスの400mにおいて日本記録を更新。翌年の2017年7月にロンドンで行われた世界パラ陸上競技選手権大会に出場。4×100mリレーにおいて銅メダルを獲得。

<一言>うごきのクリニックを通じて挑戦するきっかけを与えることができたらと思っております。

うごきのクリニック 認定トレーナー

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