うごきのクリニック

誰でも出来る。”かけっこステーション”展開中!「誰でも運動ができる」「誰でも速くなれる」運動能力は環境遺伝です!

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うごきのクリニックとは

 「どうして運動がうまく出来ないのか。」「どうして記録が伸びないのか。」「どうして腰痛になりやすいのか。」こんな悩みや疑問の解決方法を、皆さんと一緒に考えるのが「うごきのクリニック」です。

うごきのクリニックコンセプト

かけっこステーション / 0歳からのかけっこ教室

人間は努力をすれば、根本的な障害がない限り、どの分野であれ上位10%には少なくともなれると思います。

夢を実現させる為には、小さい頃からの環境作りが大切です。
運動の基本となる走力にも、環境が大きく影響します。

文部科学省が行っている「体力・運動能力調査」によると、子どもの体力・運動能力は、昭和60年ごろから現在まで低下傾向が続いているそうです。その原因は、外遊びやスポーツの重要性を学力の状況と比べ軽視する傾向が進んだことにあると考えられています。また、生活の利便化や生活様式の変化は、日常生活における身体を動かす機会の減少を招いているそうです。さらに、子どもが運動不足になっている直接的な原因として次の3つをあげています。

1. 学校外の学習活動や室内遊び時間の増加による、外遊びやスポーツ活動時間の減少
2. 空き地や生活道路といった子ども達の手軽な遊び場の減少
3. 少子化や、学校外の学習活動などによる仲間の減少

つまり、色々な要因があり運動しなくなった事で見本となる上手い子と接する機会の減少が問題なのです。

しかし、どんな原因があるにせよ、子供は子供なりに出来ないことに悩んでいます。
出来なくて良いと思っている子はいません。もしいたとしたら、その感情を持たせてしまった事の方が大きな問題です。

子供は、勉強やスポーツ、歌ったり絵を描いたり、何事でも一生懸命やっています。でも、差が付きます。なぜ差が付くかわからないのに差が付きます。原因がわからないから、自分は出来ないと思ってしまいます。

原因を作らないこと、原因を解決することが、子供をやる気にさせる妙薬です。子供は出来た事で自信を持ちます。何でも体験して学ぶことで身に付きます。原因を作らない、原因を追究して早めに改善する。ロスの無いスムーズな動きは、癖を付けない、早く癖を直すことでできます。

かけっこステーション(0歳からのかけっこ教室)は、子供の一番身近にいるお母さんと一緒にかけっこを学ぶ教室です。
正しく立って、正しく歩いて、正しく走る。この単純なことが子供さんの夢を実現させます。
皆さん一緒に子供さんの夢を叶えませんか!

代表挨拶

誰でも自信を持つことで人生が変わります。
子供さんの夢が叶うように、うごきのクリニックはサポートして行きます。

代表  後藤 淳一
一般社団法人日本ライフマイスター協会 理事
慶應義塾大学医学部競走部コーチ
トレーニング指導士

1982年よりパーソナルトレーナーとして、水泳・陸上競技などスポーツ選手のトレーニング指導・指導カリキュラムの作成、腰痛体操指導等、からだの動かし方や運動トレーニングの指導に携わる。スキー・水泳など多数の全日本クラスの選手の指導を経て、1998年に慶応義塾大学医学部競走部のコーチに就任。2004年から「0歳からのかけっこ教室」を主宰し、子供の運動能力の開発にも力を注いでいる。また、介護予防として、正しい立ち方・歩き方の普及に努めている。